素人

ニューハーフ

ひめな 2

今回『大人のビニ本』へ出演の、2回目の登場のひめなさん。卑猥な舌を出して男の全身を舐めまわす感じはドエロいです。ディープスロートからアナル舐め、乳首舐めととにかく舐めるのが大好きな男の娘で、Mの気質があるらしく、ケツマ●コにカチカチのチ●ポを突っ込まれながら首絞めされると苦しそうな顔をしながらもケツを自ら動かし、バックの激しい突きでケツマ●コに大量中出しされちゃいました。
ニューハーフ

こまち

今回『大人のビニ本』へ2度目の出演の、こまちさん。今回も濃厚なナマ性交でタップリケツ穴にザーメンを注がれちゃいました。ネットリとディープキスをされ目がトローンとなり、互いの性器を弄り合っているうちに我慢出来ずにチ●ポにシャブリ付き息を荒くして合体しちゃいます。ケツ穴に出し入れする度に頬が赤く染まり絶妙に色っぽさを見せてくれます。とにかくフェロモンたっぷりでドスケベな男の娘です!
ニューハーフ

ルカ

チンポ+チンポ+チンポのトリプルチンポが織りなす、快楽ビクトリー◆スカートからポコッと勃起チンコがこんにちはしてる、美人系女装子◆ベテランのゲイに囲まれて初めてのアナル快感…!!もうハマって抜け出せないね…◆
ニューハーフ

チュリン 2

女体化改造の進行に従ってマゾの快感から離れられなくなっていく〈チュリン〉。ホルモン乳房の先端で反り返った乳首を刺激してやると、美貌を歪ませ悩ましく喘ぎまくる。ほぐした肛門に女性器用サイズのリモコンバイブを突き刺してやると、綺麗にすぼまったアヌスが貪欲に奥まで呑み込もうとする。バスタブで放尿を晒させると、羞恥と屈辱がマゾの性癖を燃え上がらせ〈チュリン〉の発情は止まらなくなる。
ニューハーフ

こまち

今回『大人のビニ本』へ出演の、こまちさん。抜群のフェロモンとカタチの良いペニクリをブルンブルン廻しながら生性交しちゃいました。ソフトキスから次第に濃厚なディープキスをされると次第にスケベスイッチが入ってオーラルプレイを懇願します。更にスイッチが全開になるとケツ穴に固い肉棒がメリメリと音を立てながら挿入されアヘ顔を晒しながらイっちゃうんですよ。
ニューハーフ

さとみ 2

今回『大人のビニ本』へ2度目の出演の、さとみさん。今回もそのスケベっぷりを披露してくれちゃってます。電マで乳首とペニクリを責められるとだらしない顔で挿入をせがみますが、何度かの寸止めで我慢出来ずに男のチ●ポを咥え始めます。また、その美脚を使ってチ●ポをリズミカルに足コキし、やっとケツマ●コにカチカチのチ●ポを入れてもらうとメス犬のようにガツガツしながら自分のケツをスクロールしちゃってます。最後はケツマ●コにタップリ射精してもらいポッカリ開いたケツマ●コからドロドロザーメンが卑猥に出てましたよ。
ニューハーフ

ベア 4

今回『大人のビニ本』へ4度目の出演の、ベアちゃん。今回はオナホでペニクリをズボズボされながら何度も寸止め地獄を味わい、性欲崩壊寸前のところで生チ●ポをケツ穴に深々と挿入され中出しされちゃいました。互いのイチモツを貪りあい、電マでペニクリと乳首を執拗に責められてアヘ顔を晒すベアちゃんの色っぽい表情を堪能してください!
ニューハーフ

さつき

今回『大人のビニ本』へ出演の、さつきさん。こんなに美人でフェロモンたっぷりのルックスなのに驚くほど立派なペニクリが付いているんです。よほど欲求不満だったのか、男を寝かせると早々に全身リップ。ナメクジが這うように舌が通ったところが唾液で濡れ、見事な舌技を披露してくれます。騎乗位で下から突き上げられると、さつきさんの勃起したペニクリがプロペラのようにグルングルン回り、正常位で突かれると卑猥なアヘ顔を晒しながら昇天しちゃうんです。
ニューハーフ

かなめ

ご主人様の股間に顔を埋めて幸せそうに微笑む美形ニューハーフ〈かなめ〉。そのままフェラチオに移行すると、咽奥までチンポを呑み込んで発情フェラチオ。咥えたまま口内射精され、一滴残らず嚥下する。ボンデージ姿で拘束され、鼻をつままれながらの窒息フェラ、ペニス踏みつけで調教され、腹部を蹴り上げられながら絶頂していく。
ニューハーフ

さつき

初恋の相手だった親友に対して告白できなかった過去の自分を消し去るかのように、女性ホルモン投与で身体を改造し〈さつき〉は女に変わっていこうとする。牝家畜として飼い主の性欲に奉仕できることが〈さつき〉の心を支えている。女の子になって愛する人に抱かれたいという〈さつき〉の夢は、時間の経過に従って変質し、卑猥で淫らなものになっていた。牝の情欲に溺れた〈さつき〉は、ご主人様の許しも得ずにエクスタシーに酔いしれてしまう。淫奔の罰として鞭で尻を打たれるが、その痛みに身体を熱くする〈さつき〉。熱量が最高潮に達した時、唇に肉棒をぶち込まれ、〈さつき〉は完全な牝家畜へと変貌を遂げた。